
こんにちは、よっしーです。
僕が使っているポイ活アプリ「トリマ」についての話です。
今使っているポイ活アプリの中で「トリマ」のポイント交換が、どうしても2か月に1度の交換になってしまいます。
今回は「トリマ」を2軍落ちにしてしまった理由を話していきたいと思います。
「トリマ」について
まずは、ポイ活アプリ「トリマ」ついて説明します。
トリマは、徒歩、車、電車での「徒歩」と「移動距離」に応じてマイル(ポイント)が貯まるポイ活アプリ。
ポイントの交換率は100Pt=1円です。
始め方やポイントの貯め方を知りたい方はコチラを見てください👇
「トリマ」を2軍落ちにしてしまった3つの理由
1つ目:歩数が少なすぎる
始めに、僕の1日で歩く歩数が5000~6000歩になります。
まずは、歩いて貯める機能についてです。
1000歩毎に、マイルを獲得でき、最大1万歩まで獲得することができます。
つまり1日に10回ポイントを獲得することができます。
広告動画を視聴することで、60マイル+ボーナスガチャを回すことができるのですが、この「ボーナスガチャ」で獲得できるポイントが、20ポイント、40ポイント、100ポイントとなっています。
ほとんどが20ポイントか40ポイント。
僕の場合、1日5000歩で、1回に獲得できるポイントが平均100ポイントだとして、1日に500ポイント。
500ポイント×30日で15000ポイントになります。
楽天ポイントに交換する場合ですが、24000ポイントで200円に交換ができます。
歩く機能で毎月ポイントを交換するには、最低でも1日8000歩以上(800ポイント×30日で24000ポイント)が必要です。

2つ目:移動機能を活用できない
続いて、移動機能ですが、僕には上手に活用することができていません。
その理由として、
移動距離が短い
車での移動距離も短く、1日に5000歩ほどの僕の場合、この機能の恩恵を受けづらい。
移動距離に応じてタンクが貯まっていき、約10㎞移動するとタンクが1本満タンになります。
タンクが満タンになったら、マイル(ポイント)を獲得できます。
広告動画を見た後に、60マイル獲得+ボーナスガチャを回すことができます。
人によって歩幅が違うので、大まかな話になりますが10㎞歩くのに約14000歩が
目安になります。
「5倍速で貯める」機能もありますが、それでも1本タンクを貯めるのに約3000歩ほど必要になる計算です。
GPS機能のバッテリー消費が激しい
それでも、「5倍速で貯める」機能を使って車での通勤や帰りの移動で、ある程度貯めることもできます。
しかし、移動距離を測るのにGPS機能を使用するのですが、この時のスマホのバッテリー消費がとにかく激しい。
「常時」起動しているとスマホも熱くなってくる。
「アプリ起動時のみ」に設定することもできますが、移動するたびに「アプリを開かないと!」と気を使ってしまい疲れてしまう。

3つ目:その他にも貯める機能はあるが・・・
歩く、移動する以外にも、トリマには貯める機能があります。
ゲームなどの案件やレシート撮影などの機能を使えば、僕のような1日の歩数が少ない方でも毎月の交換は難しくないと思います。
ただ僕はできるだけ手間をかけたくない。
1つのポイ活アプリに手間をかければかけるだけ、「稼げない」と感じてしまう。
複数のポイ活アプリを使って、それぞれのアプリの良いところのみを選んで、手間なく、頭を使わず、簡単にポイントを貯めたい。
まとめ:それでも「トリマ」をやめると言い切らない理由
トリマを2軍落ちにした理由について説明してきました。
もし、「移動で貯まる」機能が「時間で貯まる」機能に変えられたり、別で「時間で貯まる」機能が搭載されたりしたら、再び主力になると思います。
それでも、現段階で「やめる」と言い切らない理由は、
「魚くじ」をやりたいから!

「魚くじ」は「じゃんけん」をして「メダル」貯めて「くじ」を購入するというものですが、宝くじのような機能です。
僕は、当たったことはありませんが(;^^)
「じゃんけん」をするだけなら手間もかからないし、それで宝くじを買うだけでもアプリを入れておく価値あるかななんて思ってます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。